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書籍

これまでの書籍のご紹介です

  • 成功しているファミリービジネスは何をどう変えているのか?

    ■ 編著  小河光生、矢部謙介 共著
    ■ 出版社 同文館出版
    ■ 価格  2000円(税別)
    ■ 発行  2015年

    おすすめのポイント

    多数の”勝ち組”老舗企業のストーリーからひもとく、「すべてのオーナー経営者

    の悩み・不安を解消し、会社を永続的に発展させる」最高の戦略指南書! ファ

    ミリービジネスの栄枯盛衰は『変革』で決まる 。

  • 出版物「ISO26000で経営はこう変わる CSRが拓く成長戦略」 写真

    ISO26000で経営はこう変わる CSRが拓く成長戦略

    ■ 編著  小河光生(引間福子、堤弘明も執筆に参加)
    ■ 出版社 日本経済新聞出版社
    ■ 価格  2310円(税込)
    ■ 発行  2010年

    おすすめのポイント

    CSR(企業の社会的責任)にかかわる国際標準規格ISO26000が2010年秋に成立。
    この規格によりCSRのガイドラインが定められ、日本企業のCSRが大きく変わる可能性がある。
    企業活動への影響を実践的に解説する。

  • 出版物「CSR ~企業価値をどう高めるか~」 写真

    CSR ~企業価値をどう高めるか~

    ■ 編纂  高 巌 (第三章執筆 小河光生)
    ■ 出版社 日本経済新聞社
    ■ 価格  1680円(税込)
    ■ 発行  2004年

    おすすめのポイント

    社員がワクワクしながら働くことを実現できれば最高の経営戦略である。
    CSRの中で軽視されがちな社員に対する施策を正面から取り上げ、人材活性化に向けた具体策を提示。
    優秀な人材を吸引できる企業を提唱する意欲作。(第三章執筆)

  • 出版物「分社経営 ~最適組織はカンパニー制か持ち株会社か~」 写真

    分社経営 ~最適組織はカンパニー制か持ち株会社か~

    ■ 著者  小河光生
    ■ 出版社 ダイヤモンド社
    ■ 価格  2100円(税込)
    ■ 発行  2001年

    おすすめのポイント

    競争に勝つために組織はビジネスモデルに合わせて小さく持ちたい、
    しかし、全体としての思想は統合したい。
    組織をめぐる相反するコンセプトをいかに統合させるか、持ち株会社、カンパニー制等の具体的事例にあわせて詳細に説明した本。

  • 出版物「戦略コンサルタント ビジネススキルブック」 写真

    戦略コンサルタント ビジネススキルブック

    ■ 著者  小河光生
    ■ 出版社 東洋経済新報社
    ■ 価格  2310円(税込)
    ■ 発行  1998年

    おすすめのポイント

    はじめて経営学を学ぶ学生や、社会人になり始めのころに読む経営の入門書。
    さまざまな分析テクニックを日ごろの仕事の中でどのように生かしていくか、具体的なケースを取り上げながら、分野ごとに解説を加える。

  • 出版物「図解 持ち株会社とグループ経営」 写真

    図解 持ち株会社とグループ経営

    ■ 著者  小河光生
    ■ 出版社 東洋経済新報社
    ■ 価格  1680円(税込)
    ■ 発行  1997年

    おすすめのポイント

    持株会社の利点は何か、デメリットは何か?グループ経営を強化するためには何が必要になるか。
    組織を大きく変えていく際に必須となるチェックポイントを図解とともにわかりやすく解説した本。

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